ウルフギャングのクラシックバーガー(バーガーマンスにて)

2017年5月11日(木)~6月30日(金)、ウルフギャングステーキハウスで開催されているバーガーマンス
レギュラーメニューの「プライムビーフ100% クラシックバーガー」が特別価格提供されている他、バーガーマンスオリジナルメニューもリーズナブルなプライスで登場しています。



肉汁でつやつや♪
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ウルフギャングといえばアメリカンステーキで人気ですが、ランチでも諭吉が崩れてしまうお値段で・・
同店のメニューの中では安いといえど、普段は2千円するハンバーガー。それがバーガーマンス期間中ならば1,200円+税サ!
というわけでこの機会に行ってきましたヾ(*ΦωΦ)ノ




ウルフギャングも2回目とはいえ、1回目はデザートだけだったので(→こちら)ステーキは未経験のまま・・
1人でウルフギャングってちょっと高い壁があるような気がしますが、ランチでハンバーガーなら気軽ですし、他にもおひとり客はおられ、薄暗い空間なので周りの目も気になりませんでした♪



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席に着いたらまずパンとバターが出てきました。
ハワイで行ったチーズケーキファクトリー(→記事こちら)を思い出します。アメリカのレストランってこれが通常のサービスなんですかね。
おなかがすいていたのでパンを食べたいところですが、この後出てくるハンバーガー(大きいに違いない)に備えて一口でグッと我慢です・・



プライムビーフ100% クラシックバーガー(1,425円/税サ込)
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「ウルフギャング・ステーキハウス」定番、プライムグレードの100%ビーフパティ280g!
焼き加減はお店おすすめのミディアムレアでお願いしました。
付け合わせはフライドポテトとオニオンリング。
バンズはカリッと焼かれて肉厚、トマト、レタス、玉ねぎスライスにきゅうりのピクルスと一緒に食べるビーフ100%ハンバーグ★
フォークとナイフで頂きます。



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ステーキの焼き方に明るくないのでネットで調べましたら、ミディアムレアよりも火の通ったミディアムくらいに感じました。
食べてみると、中心の半生部分はねっとりとした肉のペーストの食感で、火の通った部分が固く感じるほどです。
生肉好きな人は焼き加減はレアでも良さそうです。



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↑この画像のみスマホです



ケチャップがついてきますが、マスタードもお願いしたら気軽に出して下さいました。
やっぱり肉にはマスタード♪ポテトにもつけていたらこの量では足りなかったくらいです。
マスタードの爽やかな辛味と酸味が、ガツンと力強い肉の美味しさをさらに引き立ててくれました。



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280gの大きなビーフパティに負けない存在感のオニオンリング。
衣は玉ねぎと簡単に分離しちゃいますが、カリッとして美味です。
フライドポテトもホクホク~。



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ポテトとオニオンリングが完食できませんでした。
通常価格でリピートしたいかというとう~ん・・ですが、この値段で食べられたので大満足です!



ウルフギャング バーガーマンス


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bon

いろんなものを食べるのが好きで、せっかくなので記録を残したいと思い2005年2月にzaqブログで開始。
2009年3月に現ブログに移ってきました。


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管理人は記憶を兼ねた記録として活用しています。

京都で生まれ育ち、結婚を機に大阪に移住して夫と二人暮らし。
現在は主婦兼職業婦人として奮闘中。

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